9月のある日

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帰りがけ
雲の間から虹が見えた


one day

もうすぐ9月も過ぎてゆく







十五夜

十五夜 2015-9-27,




十五夜 2015-9-27,,


十五夜にきれいなお月さま。
でも十五夜と満月は別で、今夜は待宵、満月は明日になります。

こんな月夜に、小学2年生のとき国語の教科書で習った「月夜のバス」を思い出す。
くねくねと山道をバスが走っている。少年や乗客が数人いて、夜道にうさぎが飛び出してきた。
少年が運転手さんにバスを停めてとお願いする。運転手さんが少年に大丈夫だよと言う。
バスに乗リ合わせた全員とうさぎをめぐるお話だったと思います。
このときクラス全員で感想や疑問点を発表し合って、発言内容すべてをまとめた議事録まで作成された。
後日ガリ刷りで作った冊子が渡されて、画用紙にそれぞれ自分のイメージでイラストを描いて表紙にした。
本を読み取る力をつけさせようという担任の案だったのだけど、今でも印象深く残っている授業です。

月夜にバスが走る、そんな日常をタイトルに付けると物語が幻想に感じられる。

月の夜はちょっと不思議になる。







秋空に飛ぶ

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秋空に飛ぶ 2015-9-23_2







秋空にススキ

秋の空 ススキ







秋の空

秋の空 2015-9-23







ゆく夏

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ゆく夏 2015-9-13_2




ゆく夏 2015-9-13_3




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ゆく夏 2015-9-13_5




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オクラの花


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8月の思い出




畑のとんぼはどこ行った
あの時逃がしてあげたのに
ひとりで待ってた 夏休み


『夏休み』
吉田拓郎 作詞/作曲(歌詞四番目より引用)